④⑥⑧(ヨーロッパ)でも①①①(ピンピンピン)

こんなブログにマジになっちゃってどうするの(他人事)

今日のゲバコンドル(2015/7/24)

以下、ブログの内容の一部(加筆修正込み)
平成27年7月24日
取材は一応想定通りの並びにコメントでしたが、オヤオヤは、菅原晃に行くと思われた岩津裕介が星島太に任された事もあり「納得したいので自分でやる」
そこで菅原は、「フレームは元のに戻したが前回から中3日ではダメでしょう」の不元気。
それ以上のサプライズは主役の一人、稲垣裕之で、朝熱を計ったら39度2分の高熱、
欠場も考えたけど練習では仕上ってたし、熱が下がれば闘える自信はあるのも。
もし欠場してしまえば特別の選考期間に2度やったら出場不可の取り決めがあり、この先何が起こるか判らないので来たとの事。
こんな取り決めは早く撤廃して欲しいです。稲垣の様な真面目でファン想いの選手は本当の事を言います。
後はファンがどう受け止めるかですが、厄介なのは何も言わず人気を裏切った後に、実はあの時は腰が痛くてとか熱が出てはなど、当然人間だからありえる話。
それを知らずに車券を買わされては、ファンからすれば詐欺行為。体調だけでなく事故点でガンジガラメに成ってる選手、主役で来たのに不測の展開で飛び、モチベーションが下がった選手、
それに期末は点数の関係で勝負出来ない事情がある選手も居ます。
全力で闘えない選手を走らせる事自体、ギャンブルである以上はダメでしょう。
力不足でも全力で闘う選手を応援するのがファン心理なら、休みたい選手は休ませて変なペナルティは付けず、ノビノビさせるのも売り上げアップの要因とは思いませんか。

多少は理解できる。しかし、不真面目な選手が多数出るのもどうかと思うぞ。
例えば、人気選手が売れない場の記念にあっせんされてたとする。だいたいの選手は売れない場だと副賞がヘボいとかで難癖つけて欠場する。そしてなんちゃって記念になってもいいのかい?
確かに今の制度はやりすぎだとは思う。しかし、昔の制度のときにてめえらは欠場する選手をたったの一度も批判しなかったか?
もし批判してないと言うなら証拠をもってコメントしやがれ。

今回はこのくらいで