④⑥⑧(ヨーロッパ)でも①①①(ピンピンピン)

こんなブログをわざわざ見てくれて本当にありがとうございます

LAWSON presents Sphere 10th anniversary Live tour 2019 “A10tion!” 東京公演1日目

来たぞ3公演目!

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注意

以下の文章にはネタバレを含みます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

開演 18:07

終了 20:49

 

 

以下、気になったことを少々

・ソロパート

愛生ちゃんのパートでおかえりらじおのEDを流してはいけない。

あと、相変わらず美菜子はフレディ・マーキュリーみたいな格好してんな。

・寸劇

いろいろ意味不明。脚本はかもめんたる岩崎う大。繋がりは遥が出てるNHKラジオの番組。

今回は2011年が舞台。

なお、この頃に起こったある事件のことは当然触れてはいけない。

ちなみにマルモダンスにも触れてはいけない。

時々出る愛生ちゃんのサイコ発言とナチュラル畜生(意図していないのにも関わらずその言動が畜生に聞こえてしまうこと)発言に彩陽さんが引く。

なんだよ感のあるオチ。

・ルーレット

ようやくNeo Edenを回避。

歌われたのはキミが太陽。

なお、衣装変えで美菜子の衣装がなかなか脱げずに苦戦した模様。

・ラケット登場

Pl@net Spheres!!でのボール投げは4人の遠投力では後ろのほうや2階まで届かないため。

なお、それでも届かなかった模様。

だからバズーカを使うか遠投に定評のある武井壮や元プロ野球選手を連れてきなさい。

・転ぶ遥

Pl@net Spheres!!でのボール投げで全力で投げた結果、遥が大きな悲鳴を上げて転倒。

全力でやりすぎだから。

・お腹の減る美菜子

正直、笑ってしまった。なんというか、動じないというか、独特というか。

・サプライズ壊し

遥が誕生日の近い美菜子にサプライズのはずだったケーキがあることを言ってしまい、彩陽さんに怒られる。

口の軽い人やなぁ…

・マイク、壊れる。

最後のLET・ME・DO!!の途中で美菜子か遥のマイクが故障。また、その他のメンバーのマイクの集音も悪くなる始末。

予備のマイクを持ちことなきを得るも、なんとも締まらない結末に。

 

個人的感想の時間

正直言うと、野球観戦から回すのはキツイなぁ…

何しろ、もう西武とソフトバンクは優勝争い中。そうなることなど露知らずに軽い気持ちでチケットを購入して回してんだもん。そりゃ疲れるわ。

もう途中から脚がもたなかった。

あと、今回の寸劇の脚本はかもめんたる岩崎う大。一言で言うなら、ひどい

もっと言うなら、堀江由衣を締まらないオチの寸劇に付き合わせてはいけない。

しかし今回の東京公演、締まらないねえ…

次回は静岡公演。

どうなるものか。

 

終わりだよ〜(cv.戸松遥)

 

おまけ

セットリストは以下の通り

1. Music Power→!!!!
2. Miracle shooter
3. My Sweet Words
4. パルタージュ
5. SPOTLIGHT
6. CITRUS*FLAG
7. When You Feel Love?

 

8. 一千年の散歩中 / 豊崎愛生
9. オレンジレボリューション / 戸松遥
10. クライマックスホイッスル
11. Lasting Song / 高垣彩陽
12. Bubblicious / 寿美菜子

 

13. best friends
14. Absolute Pride
15. 鋼のVictress with JAM Project


16. キミが太陽


17. HIGH POWERED
18. GO AHEAD!!
19. Future Is Now!

アンコール

20. Pl@net Spheres!!
21. LET・ME・DO!!

 

青文字は大阪公演2日目からの変更点。

ソロパートは全曲大阪公演2日目とは異なる。

2019大阪旅行記

この旅の目的はスフィアライブツアー大阪公演のためである。

 

9/6

21:37

バスタ新宿に到着。

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そこから少し暇つぶし。

 

22:30

大阪駅高速バスターミナル行きの高速バス出発。

 

24:00

ミリオンアーサーRADIO!ミリラジを聴き終わる。

 

9/7

0:30

境川PA

ご休憩。

 

7:12

大阪駅高速バスターミナルに到着

大阪駅の地下街を巡り、朝食を済ませる。

 

7:46

東梅田駅

ここから大阪メトロ乗り潰しの旅が始まる。

今日のルートは以下の通り

東梅田→大日→太子橋今市井高野→今里南巽→なんば→なかもず→動物園前天下茶屋日本橋野田阪神阿波座→長田→堺筋本町長堀橋→大正→門真南→心斎橋→(徒歩)→日本橋天神橋筋六丁目中崎町八尾南谷町四丁目→本町→(スフィアライブツアー2019大阪公演初日)→本町→西梅田→(徒歩)→梅田→江坂→梅田→(徒歩)→東梅田→中崎町

 

13:38

昼休憩で道頓堀

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十八番のたこ焼き(8個650円)を食す

そこから日本橋駅まで歩く

 

13:55

日本橋

そこから乗り潰しの旅再開

 

15:00

某カプセルホテルにチェックイン

荷物を置いてまた乗り潰しの旅再開

 

16:50

本町駅

この時点で御堂筋線の未乗車区間は新大阪と江坂の間を残すのみとなった。

 

17:00

オリックス劇場に到着

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以下省略

LAWSON presents Sphere 10th anniversary Live tour 2019 “A10tion!” 大阪公演初日 - ④⑥⑧(ヨーロッパ)でも①①①(ピンピンピン)

 

20:48

ライブ終了

そこでスフィアファンとダベる。

 

21:25

解散。

本町駅から四つ橋線に乗り西梅田へ。乗り換えて梅田、そこから江坂へ行き乗り潰し達成。

(2年前のスフィアライブツアー徳島公演の暇つぶし(詳細はこちら2017徳島旅行記 - ④⑥⑧(ヨーロッパ)でも①①①(ピンピンピン))で南港ポートタウン線四つ橋線と中央線のコスモスクエア〜本町間に乗車済みであったので、今回の乗り潰しはその続き)

終わったら宿のサウナへ。

 

22:35

宿に戻る。

 

そこでサウナに入ったり、自分のベッドでラジオを聴いたりして、寝る。

 

9/8

9:02

起床

 

9:13

チェックアウト

 

今日も地下鉄の1日券を購入。

スフィアファン有志が水間鉄道の電車にライブのオリジナルヘッドマークを付けたと聞き、貝塚駅へ向かう。

今日のルート

中崎町天神橋筋六丁目天下茶屋貝塚なんば→梅田→本町→(スフィアライブツアー2019大阪公演2日目)→本町→西梅田→(徒歩)→梅田→江坂

9:27

中崎町

ここから天神橋筋六丁目

 

9:32

天神橋筋六丁目

ここから天下茶屋

 

9:55

天下茶屋駅

ここから貝塚

 

道中、春木駅の最寄りの岸和田競輪場の日程を調べたところ、今日は岸和田競輪場は休みとのこと。理由は岸和田だんじりの試験曳き。

岸和田だんじりなら仕方ない。

 

10:27

貝塚駅

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水間鉄道貝塚駅へ移動

そこで何枚か写真を撮る

 

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11:08

急行なんば行きに乗り、貝塚駅を去る。

 

11:14

サンライズ瀬戸・出雲運休確定

予定が狂ってしまった。

仕方ないので予定変更し大阪駅に向かわなければならない。

宿を取るか高速バスを取るかで迷った末に高速バスに。

 

12:00

大阪駅に到着。サンライズ瀬戸運休に伴う払戻と高速バスの切符の購入を済ませる。

 

昼飯は551蓬莱の豚まん。

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2個で十分。

空腹は満たされた。

 

15:00

オリックス劇場

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そこでJRバス関東のホームページを見て衝撃の情報を知る

【9月8日(日)出発便 運休】
ディズニーランド・新木場駅・東京駅・バスタ新宿~京都駅・大阪駅・三宮・奈良 <プレミアムドリーム号・グランドリーム号・ドリーム号・青春エコドリーム号> 
【下り(関東発)】全便
【上り(関西発)】全便

台風の影響により運休いたします。(2019年09月08日14時55分配信)

高速バスすら無くなり完全に途方に暮れることに…

しかし、ここで諦めたところで当日に東京に帰る手段を失ったことには変わりはなく、もう1泊するしかないというだけである。

言っておくがわざわざ大枚はたいて大阪まで来ているのに諦めるという選択肢は存在しない。

 

16:40

オリックス劇場内の自席に移動。

 

以下省略

LAWSON presents Sphere 10th anniversary Live tour 2019 “A10tion!” 大阪公演2日目 - ④⑥⑧(ヨーロッパ)でも①①①(ピンピンピン)

 

19:48

ライブ終了

連番者らとダベる。

 

20:28

梅田をぶらり。

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夕飯は結局マックで済ませる。

何のために阪急三番街や新梅田食道街を歩いたんだか…

 

22:00

江坂のホテルにチェックイン。

疲れてたからシャワーを浴びて寝る。

 

9/9

8:15

起床。

起きるのが遅かったと悔やむが、新幹線の再開は結局始発には間に合わなかったと聞き、ちょっとのんびりできるので一安心。

 

8:43

江坂のホテルをチェックアウト。

 

8:57

新大阪駅に到着。

 

10:10発ののぞみの指定席を確保したため、ここからしばらく暇つぶし。

金がない中でも少しばかりのおみやげを買う。

 

10:10

新大阪を出発。

いい日旅立ちの車内チャイムが流れたのでJR西日本の車両。

 

途中眠くなったので軽い仮眠。

 

12:29

横浜駅手前。

新横浜〜東京間で上り列車が詰まり、止まる。

おい。またオチをつけるな。

 

12:42

横浜駅に約17分遅れで到着。

 

12:56

品川駅に約20分遅れで到着。

 

ヤッパシンカンセンダッタンジャナイスカネー?(結果論)

 

 

2019大阪旅行記

LAWSON presents Sphere 10th anniversary Live tour 2019 “A10tion!” 大阪公演2日目

ライブツアー大阪公演の2日目!

 

以下ネタバレ注意

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

開演 17:02

終了 19:37

 

 

セットリストは以下の通り

1. Music Power→!!!!
2. Miracle shooter
3. My Sweet Words
4. パルタージュ
5. SPOTLIGHT
6. CITRUS*FLAG


7. When You Feel Love?

 

8. DELUXE DELUXE HAPPY / 戸松遥
9. 銀河ステーション / 豊崎愛生
10. Eternal Tours
11. You Raise Me Up / 高垣彩陽
12. save my world / 寿美菜子

 

13. best friends
14. Absolute Pride
15. 鋼のVictress with JAM Project


16. Neo Eden


17. HIGH POWERED
18. GO AHEAD!!
19. Future Is Now!

アンコール

20. Pl@net Spheres!!
21. LET・ME・DO!!

 

青文字は大阪公演1日目からの変更点。

ソロパートは全曲大阪公演1日目とは異なる。

以下、気になったこと。

・最初のMC

関東地方の台風のことを触れていた。

戸松遥は「" Boom Boom Typhoon ! "は歌いません!」と発言。

まさかのタオル曲封じ。

個人的にはGO AHEAD!!での嵐も呼べる あたしの熱源(フレア)が原因だと(やめなさい)

戸松遥のソロパート

あの曲は名古屋まで取っとくとは思ったけど、まさかここで出すとは。

・寸劇

今回は2014年のEternal Toursのあたり。

やっぱり寸劇からEternal Toursとなる。

2400人分のパワーとか言ってるけど、台風の影響で泣く泣く諦めた人がいるから2400人もいないんですが。

結局2400人分のパワーが集まったとか言っているので、誰かが1.5人分以上に頑張ったんやろなぁ(適当)

なお、LINEは5年前からあったらしいが、無かったことになっている。

・ルーレット

まさかの2日続けてのNeo Eden

こいつは想定外。

歌い間違えはしなかった模様。

ちなみに今回のお客さんのかけ声は「USJ(ユニバーサルスタジオジャパン)」コールだが、時々USAが紛れ込んでいたのは内緒。

なお、USJコールの際に2度も愛生ちゃんが止めてしまったことには触れないのがお約束。

・美菜子の衣装

前日はフレディマーキュリーみたいに肩出しだったのに、今日は肩出しの衣装ではない。

堀江由衣のモノマネ

寸劇が終わった後、堀江由衣の物真似をみんなでした後、客席から「回って~!」コールが起こり、そこからの「もう1回!」コール。

なお、もう1回は無かった模様。

これ自体は水樹奈々で見慣れた光景だけど、スフィアが回ってるのを見るのは、すごく新鮮だし可愛かった。

・最後のあいさつ

後ろは振り返らない。

 

 

個人的感想のパート

ライブは最高だったけど、家に帰らせてください。サンライズ瀬戸・出雲運休、振り替えた高速バスも運休という事態に巻き込まれ、緊急で新大阪から地下鉄で2駅目の江坂で1泊せざるを得ない状況に陥ったせいでどうしようもない。

もともと1泊するのと緊急で1泊するのとではわけが違う。

結局、新幹線で帰ったよ。

 

 

終わりだよ〜(cv.戸松遥)

 

LAWSON presents Sphere 10th anniversary Live tour 2019 “A10tion!” 大阪公演初日

2年ぶりのライブツアー初日!

 

以下ネタバレ注意

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

開演 18:13

終了 20:48

 

セットリストは以下の通り

1. Music Power→!!!!
2. vivid brilliant door!
3. My Sweet Words
4. パルタージュ
5. SPOTLIGHT
6. CITRUS*FLAG


7. When You Feel Love?

 

8. "YES" / 寿美菜子
9. Lasting Song / 高垣彩陽
M10. A.T.M.O.S.P.H.E.R.E
11. オリオンとスパンコール / 豊崎愛生
12. オレンジレボリューション / 戸松遥

 

13. best friends
14. Absolute Pride
15. 鋼のVictress with JAM Project


16. Neo Eden


17. HIGH POWERED
18. GO AHEAD!!
19. Future Is Now!

アンコール

20. Pl@net Spheres!!
21. LET・ME・DO!!

 

以下、気になったこと。

CITRUS*FLAGでの旗振り

まさか4人とも旗を持つとは、想定外。

・ソロパート

寿美菜子高垣彩陽とスフィア2人が歌って、寸劇やって寸劇の途中で歌い、寸劇が終わったら豊崎愛生戸松遥の順に歌っていた。

・寸劇のナレーション:堀江由衣

いつもの寸劇のナレーションはまさかの堀江由衣さん。正直予想してなかった。

・寸劇

今回の内容は過去のライブを振り返る(という体の)コント

台本とはいえしりとりのる返しが強いエレベーターの神(?)(cv.寿美菜子)

そしてそこからなぜか(?)始まるA.T.M.O.S.P.H.E.R.E

まさかの展開に衝撃を受けながらも盛り上がってしまう。

そしてその後愛生ちゃんのソロパートのため、愛生ちゃんが袖に下がり、愛生ちゃんがいないためはるちゃんが愛生ちゃんの声真似をしたが、その声真似がちょっとしか似てなかった。そしてその後のMCの時に「はるちゃん、私のモノマネ全く似てなかった」と愛生ちゃんに言われる始末。

・ルーレット

緑に当たるとキミが太陽、紫に当たるとNeo Eden、ピンクに当たると君の空が晴れるまで、オレンジに当たるとSticking Placesを歌い、青に当たるとスフィアの願いが叶うというもので、そしてなぜか沸き起こるパジェロコール。

(わからない人向けの説明:その昔TBS系列で放送されていた関口宏東京フレンドパークⅡでは、番組の最後にダーツが行われ、ルーレットの的に矢が刺さると賞品が当たるというものであり、スポンサーの三菱自動車が長年の間パジェロを提供していたため、出演者がダーツを投げる際はスタジオ観覧者が「パジェロ!パジェロ!」と掛け声をすることがお決まりになっていた)

結局青に当たるとセブ島旅行となったので、お客さんが「セブ島!セブ島!」と掛け声をかけた結果、紫に当たりNeo Edenを歌うことに。

なお、Neo Edenは2014年の"Sphere’s eternal live tour 2014"幕張公演初日以来。

(なお、メドレーであったので、単独はそのツアーの大阪公演の2日目以来)

・歌い間違える愛生ちゃん。

Neo Edenが久しぶりだったため、2番の歌詞を1番の歌詞と間違えていた。

・美菜子の衣装

フレディ・マーキュリーを彷彿とさせる衣装。

そのあとの4人の衣装と立ち位置もボヘミアンラプソディーを彷彿とさせるというかちょっと狙ってた。

 

 

今回は約7か月ぶりのライブ参戦。

一体どうなるものか。

 

つづく

 

お知らせ

ライブや野球の二次会(勝利後に応援団がその日のスタメンの選手別応援歌などを演奏したりするもの)後の三本締めでは関東流と関西流がございます。

関東流は掛け声のみですが、関西流は基本的に声出しです。わからない人は福岡ソフトバンクホークスならびにオリックスバファローズの二次会の動画を見て確認してください。

野球を見ない人が結構な人数いるんで一応告知しておきます。

ざれ文②

最近の女性声優について。

 

なんかよくわからないうちに新星が出てきたりして、いろいろ雑多な感じ。

楠木ともり花守ゆみりのようによく出るやつもいれば、アーリンこと鈴木亜理沙のように知る人ぞ知る存在もいる。

そのような声優達が文化放送の番組(地上波もネットラジオも)に出演しては番組が消えたり人気になったりしている。

(文化放送聴取率調査では朝、昼、夕方のワイド番組でTBSやニッポン放送に完敗する中で、A&Gゾーンの番組の収益率の高さ(スポンサーがつかない番組がほとんどない上、物販で収益化を図っている)に目をつけて人気声優をブッキングしたり、若手のギャラの安い声優をブッキングしてなんとか対抗しているそうな)

10年前だとスフィアのメンバーがまだ若手の部類で、中原麻衣生天目仁美(ちなみにこの2人、あるラジオ番組でダーク片寄こと片寄好之取締役(放送当時は編成局長)に放送枠拡大を交渉しようとして軽く怒られ(松島茂アナウンサーを勝手に呼んで嘘のニュースを読ませたことも遠因か?)、野球の影響を受けない時間に飛ばされその後番組終了。以降両名ともに番組を持っていない)、白石涼子などが文化放送の地上波でラジオ番組を持っていた時代である。

その頃の御三家は田村ゆかり堀江由衣水樹奈々であるが、田村ゆかりいたずら黒うさぎが終了。その後別番組で文化放送に返り咲く。堀江由衣は自身のラジオ番組を大幅なネット局削減に加え、日曜22時から金曜深夜2時に左遷(ただしradikoのタイムフリー機能が出たことによりあまり左遷されたとは言いがたく、むしろ野球延長の影響を受けなくなったことからこれで良かったという意見もある)されるも、2019年のナイターオフシーズンにナイター枠のワイド番組(水曜日の夜7時からの2時間枠)を手に入れた。水樹奈々は相変わらず本人いわくおバカな番組とTOKYO FMのあの番組を続けている。

今のキングレコードの三人組は、水瀬いのり小倉唯上坂すみれである。

この三人、ちゃんと文化放送の地上波でラジオ番組を持っていて、みんなラジオ番組のカラーか違うのである。

(以下に声優複数名の情報を載せておく)

水瀬いのり

時々ラジオ番組の中で出る畜生じみた発言(ナチュラル畜生。意図していないのにも関わらずその言動が畜生に聴こえてしまう)がたまに受ける。被害者は大抵はリスナーかあるアニメで共演したことのある中日ドラゴンズにいた選手と同じ苗字の人複数名。

小倉唯

かつてゆいかおり(石原夏織と組んでたユニット)のラジオ番組内でキャリさん(石原夏織のこと)に富岡製糸場が実在するのかと言われて腹を立てたことのある人。ちなみに彼女を好きな女性声優はかなり多い。

上坂すみれ

上智大学卒のクレイジー。ヤバい○○では、きんくりん(キングアミューズメントクリエイティブの公式キャラクター兼宣伝部長)をクソライオンなどと言い、きんくりんのピニャータを無言で引き裂いた挙句にきんくりんを殴る蹴るなどの暴挙を行い水瀬いのりに呆れられた挙句にドン引きされ、水樹奈々を振り回したら水樹奈々本人がライブパフォーマンス向上のために行っているトレーニングをやらされ「キングレコードってブラック企業なんじゃ…」という迷言を残した。

(トライセイルについてはあえて言いません。

麻倉もも雨宮天夏川椎菜の三人組で、雨宮天が一番どうしようもないという部分にしか触れません。というかいたずらをやめろ)

佐倉綾音

先述したアーリンにあるラジオ番組でデスクッキング(鈴木亜理沙の手作り料理のこと。佐倉綾音に加え内田真礼構成作家のちゃんこ、文化放送のディレクター複数名などが犠牲になる。佐倉綾音には「この後の現場死んじゃうよ。わたし死んじゃうよ」と言われ、内田真礼デスクッキングを食わされることが決定した時「ふざけんなよ!ふざけんな!いらねえ!いらねー!いらねー」と叫び、ちゃんこには青椒肉絲を「これは東京湾の上澄みだろ」などと言われる。(というか文化放送の朝番組で文化放送を事あるごとにブラック企業と呼ぶ経済評論家の上念司の話にソースをつけようとするな))の犠牲になり、大西沙織には胸を揉まれたりなどのセクハラを受け、矢作紗友里にはいじられ続けているが、実力派である。

内田真礼

弟共々ある番組のクイズで珍回答を連発するもソフトバンクホークス関連問題で正解するというそれなりの知識を出す(埼玉西武ライオンズのMIXコラボデーに弟が呼ばれたのに内田真礼が呼ばれなかったのはホークスファンだったためか?)というある意味でおいしいことをやってのけるも、先述の通りアーリンのデスクッキングの犠牲になる。

佐倉綾音茅野愛衣に比べると演技の引き出しが少ないことを指摘する向きもあるが、佐倉綾音茅野愛衣の演技幅はそれ相応に広いことを付け加えておく。

茅野愛衣

演技幅が広い(幼女からド変態まで)ことよりも、酒のイメージが強い。あと戦姫絶唱シンフォギアのオーディションに通るくらいには歌唱力は本物。

(戦姫絶唱シンフォギアはオーディション合格者に武蔵野音大卒紅白出場歌手がいるので、そのオーディションがいかに熾烈かがよくわかる)

東山奈央

最近のスター。彼女もシンフォギアの出演者の1人。シンフォギアでは端役同然だが、違うアニメではアイドルを演じる。

シンフォギア出演歴もあるので歌唱力は本物。

あるアニメで共演した伊藤静(声優。酒に関するエピソード数多し)と利き酒会を行い様々な迷言を残している。

(詳細は割愛します)

実は早稲田大学出身。英語が得意(父親が帰国子女らしい)なので外国人の役を演じることもある。

豊崎愛生

結婚後も変わらずに生放送をしている。そのラジオの中では東京オリンピックのチケットが当たって喜んでいた。

あるアニメで共演していた伊藤かな恵に某ラジオ番組でゲームのやりすぎを指摘されるも、反省はしていない模様。

なお、悠木碧内田真礼ほどではないが課金兵とされる。

悠木碧

子役出身でかなり芸歴が長く、その昔明石家さんまの番組にも出演したことがある。

竹達彩奈と組んでいたユニットのプチミレディが諸般の事情により活動停止(その後アニサマ2019の前説で一時復活)となり、文化放送の地上波番組を失う。

それでも出演作品に恵まれている模様。

シンフォギアシリーズでは彼女の歌唱力の成長(完全なる努力)が伺える。

一方で課金兵であり、その代表的なエピソードとしては「一生懸命働いてお金を稼いでも使う時間がないから課金のボタンを押すときが「最高に自分が働いた瞬間」って気持ちになる」と言い、宮野真守から「(あおちゃんは)闇が深いの?」と言われ反論するも「課金をすると(心が)満たされる」と言ってしまい、再度宮野真守から「闇が深いの?」と言われてしまった逸話など数多し。

あるラジオ番組では課金額が月5万円(年で換算すると60万円以上)を超えていたことが明らかになる。その時竹達彩奈とリスナーの半分以上がドン引きしていたのは言うまでもない。

(というか周りにはTBSラジオジェーン・スー生活は踊るでジェーン・スーに「それはコンビニか避難のどっちかです。それ旅行じゃないです」と言われるくらいの軽装(財布と携帯のみ)で弾丸旅行をするアクティブな大先輩がいるはずなのにどうしてこんなになったんだろうか)

また、同世代に声優以外の友達がいない、卒業旅行をしたことがない、竹達彩奈の体を求めようとしたことがあるなど謎なエピソードがある。

ちなみにこの人も早稲田大学出身。

早見沙織

この人も早稲田大学出身。友達は悠木碧とされているが、寿美菜子と関わることもある。

絵に関してはかなりアバンギャルド

日笠陽子

ババア。各方面からババア呼ばわり。

(特に中村悠一など)

水樹奈々に一緒にごはんを食べに行くノリで西武ドームライブにゲスト出演を打診されたことがある。

なお、その約5年後、オールスター前の日程調整の関係でマンデーパリーグ※となった時の西武ドーム(メットライフドーム)でのヤマノススメデーでウグイスを務める。

演技は実力派。ただしいろんな人にいじられている。

マンデーパリーグ

2001年(平成13年)から2005年(平成17年)まで実施されたパシフィック・リーグの毎週月曜日開催の公式戦の愛称である。

長年、毎週月曜日はセントラル・リーグも含めて、連戦による疲労を抑える目的から公式戦の開催を原則として組まず、祝日開催並びにシーズン後期の予備日が割り当てられる程度しかなかった。

しかし、パ・リーグの活性化につなげていこうという趣旨で2001年(平成13年)から毎週月曜日にパ・リーグの公式戦を増やすことで、この企画が実施された。このためパ・リーグでは毎週木曜日を原則休養(あるいは予備)日程に割り当てるようにした。基本的にはホームタウンのスタジアムで開かれる試合の2-3連戦の最初の試合が対象となっており、地方球場で開かれる試合については月曜日には開催せず、火・水の2連戦となるケースが一般的だった。ただし6チーム(3試合)揃うことは比較的少なく、1-2試合だけというケースも多かった。また月曜日にはテレビ・ラジオで野球中継を放送する放送局が、J SPORTSNHK BS1などの衛星放送や文化放送ラジオ大阪(のち撤退)、RKBラジオKBCラジオなど普段からパ・リーグの試合を中継している局以外ではほとんど無く、必ずしもパ・リーグの活性化につながってはいなかった。

セ・パ交流戦が実現したことで2005年(平成17年)を最後に廃止された。

 

なお、現在ではオールスター前の日程調整や日程都合でどうしても月曜日に組まざるを得ない試合をマンデーパリーグとファンが言うことも多いが、公式ではない。

戸松遥

2019年1月に結婚。正直信じられなかった。

女子であることを捨てすぎてないかという振る舞いがあまりにも多い向きがある。

さるラジオ番組で矢作紗友里と一緒に花澤香菜をいじったことがある。

 

今回は完全にノリと勢いだけで書いているが、次回は全く違うジャンルでやらせていただきます。

また、こんな声優のネタを書いて欲しい時には是非ともコメント欄で。

 

今回はこのくらいで。

ざれ文①

日本の未来

絶望すら見えてきている。麻生太郎財務省が消費税増税を強行しようとした結果である。

もうよっぽどのことが起こらない限りひっくり返すのは難しい。

財務省のせいで日本は終わりだ。国民の怒りは財務省に向くべきである。

また自殺者が増えるだろうね。

こうなると戦争を煽る連中が出てきかねない。

日本は流石にバルカン半島のようにデタラメかつクレイジーなこと(コソボ内戦とか)は起こらないとは思う。

バルカン半島がデタラメかつクレイジーなのは憲政史家の倉山満氏がいくつかの著書で述べているので、説明はそちらに任せるとして、問題は万一の戦争の場合である。

 

日韓間のGSOMIA(軍事情報包括保護協定)破棄だが、これに怒るのは日本の自衛隊よりもアメリカの軍産複合体である。

ツイッター上では以下の興味深い解説があった。

(参考:ある方のツイッターより)

軍産複合体とは軍事産業で利益を得ている企業の複合体のことである。

戦闘機、戦車、戦艦、ミサイルから衛星も作っており、それがアメリカで雇用を生み、米軍のOBや官僚達も軍産複合体天下りしてるし、軍産複合体アメリカの議会議員にも献金している。

いわばアメリカ最大の利権組織である。

韓国が軍事機密を守れないとなったらどうなるでしょうか?

今回は日韓対象だが、自衛隊の軍事情報が北朝鮮、中国、ロシアに仮に漏洩したら、自衛隊と密接な米軍の情報も容易に分析されて結果米軍の情報も筒抜けになる。

で、米軍の兵器を作ってるのは何処でしょう?

となったら出てくるのが軍産複合体

軍事企業の機密がモロバレとなる。

軍産複合体は軍事関連で食っている。

北朝鮮や中国の脅威と言う事で、日本もトランプからF35やイージスアショアを買わされた。

軍産複合体が韓国に激怒した場合、どうする気だろうか?

軍産複合体にとって、結局一番儲かる方法って何かな?

(原文を一部要約しています)

もはや韓国に戦争を回避するルートはほぼないだろう。最悪の場合ソウルが火の海になる。

 

あと、忘れてはならないのは、今日からの韓国のホワイト国正式除外である。

これにより韓国向けの輸出はキャッチオール規制となるため武器化や軍事転用の可能性が高い製品や技術など約1100品目を輸出する際には契約ごとに経済産業省の許可が必要となる。

蛇足だが、韓国をホワイト国に指定したのは小泉純一郎政権の時である。

 

ちなみに、日本の輸出管理は国際協定に基づくものである。

さて、武器転用可能物質には2種類ある。

大量破壊兵器に転用できるもの

武器転用可能な一般物質

日本は2017年に外為法を改正し、武器転用可能物質の範囲を大幅に広げている。

主な内容は

大量破壊兵器に転用できる技術、製品を海外流出させた場合の罰則強化

・輸出入規制に対する、行政制裁の強化

・高度技術を有する日本企業に対する外国人投資家の投資規制

これはアメリカの新ココム、ECRA(米国輸出管理改革法)に準じたものである。

(ココムとは対共産圏輸出統制委員会のことで、英文名称の直訳は多数国参加輸出統制委員会。かつて東芝機械(東芝の子会社。現在は東芝グループを離脱し芝浦機械に会社名を変更する予定)がココム違反を犯した時、アメリカ合衆国では東芝機械の他、東芝を始めとする東芝グループ全社の製品を輸入禁止とするなど、問題に対して厳しく対応した。この時にアメリカのホワイトハウス前で起きたのがラジカセとTVの叩き壊し。なお、日本車を叩き壊した運動とは背景が異なる)

経済評論家の渡邉哲也氏によると韓国には武器転用可能な一般物質を規制する法律がなく原理上第三国へ横流しし放題であるとのこと。

これはすなわち国連安保理決議により経済制裁を受けている北朝鮮やイランへの輸出も原理上可能であることを意味するため、このままだと韓国が国連安保理決議違反に問われ、制裁対象となる。

ちなみに韓国の不正輸出の代表的なケースは以下の通り。

・2017年12月 イランにサリンの原材料となるフッ化ナトリウムを違法輸出

・2018年2月 赤道ギニア青酸ガスの原料となるシアン化ナトリウムを違法輸出

・2018年3月 シリアに生物兵器を作る機材の生物安全キャビネットを違法輸出

・2019年1月 アラブ首長国連邦サリンの原料となるフッ化水素を違法輸出

・2019年1月 マレーシアにVXガスの原料となるジイソプロピルアミンを違法輸出

・2019年1月 パキスタンVXガスの原料となるジイソプロピルアミンを違法輸出

(過去4年間で判明した分が156件であるので、実際にはそれ以上かもしれない)

(もっとも、日本もテロリストおよびテロ予備軍のリスト化が遅れており、国連安保理から名指しで非難を受けたとの情報もある)

こんな状況では、適正な輸出管理などできるわけがない。

日韓間の信頼関係は完全に崩壊している。

日本政府は再三再四韓国側に貿易協議の場を設けるように要求した。しかし、韓国側は再三再四これを拒否した。

そして日本側の最後通告にも応じなかったことにより、韓国はリスト規制適用となり、3品目(フッ化ポリイミドフッ化水素エッチングガス)を包括許可の対象から除外した。

通常の輸出申請には過去3年分の資料が必要だが、韓国の輸出管理はざるなため、輸出許可が認められるかも不明確である。

そして、その輸出許可を要する武器化や軍事転用の可能性が高い製品や技術など約1100品目を輸入することができなくなった場合、韓国はグローバルサプライチェーンから脱落する可能性を指摘されている。

 

また、経済危機の可能性も指摘されている。

経済評論家で元大蔵官僚の高橋洋一氏は8/26のビズジャーナルの記事でこう述べている。

経済面への影響を考えてみよう。韓国が日本のホワイト国から外されたことは、韓国経済には大打撃だ。まず、輸出面であるが、韓国経済は輸出依存度が高いからだ。日本の輸出依存度は14.1%、韓国は37.7%。日本の輸出先のうち、韓国のシェアは7.1%、韓国の輸出先のうち日本のシェアは4.5%なので、日韓間での輸出不振からくるGDPへの影響度は、韓国のほうが日本より1.7倍大きい。

輸出取引ではなく、韓国への直接投資面での影響もある。というのは、アジアで日本のホワイト国は韓国だけであり、そのため韓国は多くの国からの企業誘致を行ってきた。日本からの優遇措置がなくなれば、韓国はEUから優遇措置を受けていないので、韓国へ誘致した企業は韓国から引き揚げる可能性があり、アジア内での優位性を失いかねない。

 一方、日本が韓国のホワイト国から外されても、それほど痛くない。日本は内需依存国であり、輸出依存度が高くないからだ。しかも、日本はEUなどから優遇国として扱われているので、韓国からの扱いは、はっきりいってどうでもいい。

 日韓では経済的な格差がある。日本のGDPは約5兆ドルであるが、韓国はその3分の1の約1.6兆ドルにすぎない。しかも、外需依存の強い韓国では、外資依存も強いので、大きな経済ショックがあると、外資が引き上げて国内経済がガタガタになってしまう。これは、1998年の金融危機のときに経験済みである。韓国通貨ウォンが大幅下落して対外債務負担が著しく大きくなり、それが国内経済も毀損させるのだ。


 対外危機の場合、財政政策と金融政策の同時発動が必要だが、韓国でそれを行うと、ウォン安になって韓国経済のアキレス腱を襲うおそれがあり、残された手がないほどに韓国は追い込まることになる。

 しかも、GSOMIA破棄でアメリカを完全に怒らせてしまった。さらに徴用工問題について、韓国が頼みするアメリカは、韓国側でなく日本の立場を理解するというメッセージもでてきている。もはや韓国は、国際政治でも経済でも完全に行き詰った状態だ。

引用元

https://biz-journal.jp/2019/08/post_115860_entry_2.html

 

新聞離れの件

全盛期は3000万部を超えていた新聞の発行数も、現在では2000万部すらいかない。

人口減もあるのだが、インターネットの発達、デフレ不況の継続により、新聞を購読するほどの余裕が無くなったのが大きな要因だろう。

そして、10月からの消費税増税で新聞離れは加速するだろう。いくら新聞に軽減税率が導入されているといえど、知りたい情報を得るにはインターネットを使う時代において速報性の全くない新聞を購読するほどの余裕は庶民には無くなるだろう。

本来なら新聞社こそが日本の財政再建が完了したにもかかわらず嘘をついてまでデフレを強要し続けた財務省を非難する立場であるにもかかわらず、財務省の子飼いの国税庁に弱みを握られる失態を演じているからこのザマである。このような新聞社はいっそのこと新聞発行をやめるべきである。令和になった今となっては、情報弱者を保護すべき時代はとっくに終わっているのである。コストのかかる利用者から割高な手数料を徴収するモデルは定着しているのです。

旅行会社では同じツアーや航空券でも窓口とネットでは手数料が違います。証券会社でも窓口とネットでは注文の売買手数料が違います。

コスト別の手数料を受け入れられないという考え方は令和ではありえません。

頑張ってパソコンやスマートフォンを操作しましょう。できないならそれ相応の手数料を負担すべきです。

 

人は学びを忘れたその瞬間から老いるのです。今このブログを見ている方はきっとメディアリテラシーのある方が大半なので、複数のニュースサイトを見比べたり、一次ソースを見て情報を把握していることでしょう。

そうでないならば今手元にあるスマホやPCは何のためにあるのか。

無知は罪だし愚かしい。