④⑥⑧(ヨーロッパ)でも①①①(ピンピンピン)

こんなブログにマジになっちゃってどうするの(他人事)

競輪祭に暗雲?

11月7日。

深谷知広(96期・愛知)が競輪祭の欠場届を提出。
オールスター競輪3日目11R(9月13日)での落車が原因で、すでに家事都合で欠場を決めていた大垣を除き、岐阜、千葉の記念を連続欠場していた。
競輪祭欠場は半ば予想通りだったが、個人的には仮に出ていても決勝進出はかなり厳しいと思う。
いずれにせよグランプリの連対予想からは外したい。何しろ落車明け、信頼できるマーク屋の不在(11/10現在、金子貴志は賞金ランキング10位。ボーダーの神山雄一郎とは約900万円差)、地元走りができる稲川翔の存在を踏まえれば深谷が厳しいことくらい一目瞭然である。

(どうせ○○○○(予想紙の実名は伏せておきます)のジジイは売上がどうこうとかぬかすんだろうな。自分の予想とかは棚に上げて)

しかし、ランキングもほぼ神山と金子の一騎打ちだわな。11位以下のやつらがグランプリ出るためには競輪祭優勝しか無いだろうと思う。11位以下のやつらにチャンスがあるとすれば、神山と金子が高松記念で落車して競輪祭欠場しか無い。
今のところS級S班陥落候補はすでに決定してる長塚智広を除けば成田和也と平原康多が最有力(まだ競輪祭があるので最有力としておきます)

競輪祭優勝経験の無い選手の中(ここ重要)での優勝候補は村上義弘。新田祐大は落車明けってことを踏まえれば、村上しかいないだろう。競輪祭優勝経験無しでの優勝候補最有力は。

油断ならないのが競輪祭。用心に越したことは無いが、バカ張りには要注意。

これ以上の発言はフラグにつながりかねないのでやめておく。

今回はこのくらいで。