④⑥⑧(ヨーロッパ)でも①①①(ピンピンピン)

こんなブログをわざわざ見てくれて本当にありがとうございます

ざれ文②

最近の女性声優について。

 

なんかよくわからないうちに新星が出てきたりして、いろいろ雑多な感じ。

楠木ともり花守ゆみりのようによく出るやつもいれば、アーリンこと鈴木亜理沙のように知る人ぞ知る存在もいる。

そのような声優達が文化放送の番組(地上波もネットラジオも)に出演しては番組が消えたり人気になったりしている。

(文化放送聴取率調査では朝、昼、夕方のワイド番組でTBSやニッポン放送に完敗する中で、A&Gゾーンの番組の収益率の高さ(スポンサーがつかない番組がほとんどない上、物販で収益化を図っている)に目をつけて人気声優をブッキングしたり、若手のギャラの安い声優をブッキングしてなんとか対抗しているそうな)

10年前だとスフィアのメンバーがまだ若手の部類で、中原麻衣生天目仁美(ちなみにこの2人、あるラジオ番組でダーク片寄こと片寄好之取締役(放送当時は編成局長)に放送枠拡大を交渉しようとして軽く怒られ(松島茂アナウンサーを勝手に呼んで嘘のニュースを読ませたことも遠因か?)、野球の影響を受けない時間に飛ばされその後番組終了。以降両名ともに番組を持っていない)、白石涼子などが文化放送の地上波でラジオ番組を持っていた時代である。

その頃の御三家は田村ゆかり堀江由衣水樹奈々であるが、田村ゆかりいたずら黒うさぎが終了。その後別番組で文化放送に返り咲く。堀江由衣は自身のラジオ番組を大幅なネット局削減に加え、日曜22時から金曜深夜2時に左遷(ただしradikoのタイムフリー機能が出たことによりあまり左遷されたとは言いがたく、むしろ野球延長の影響を受けなくなったことからこれで良かったという意見もある)されるも、2019年のナイターオフシーズンにナイター枠のワイド番組(水曜日の夜7時からの2時間枠)を手に入れた。水樹奈々は相変わらず本人いわくおバカな番組とTOKYO FMのあの番組を続けている。

今のキングレコードの三人組は、水瀬いのり小倉唯上坂すみれである。

この三人、ちゃんと文化放送の地上波でラジオ番組を持っていて、みんなラジオ番組のカラーか違うのである。

(以下に声優複数名の情報を載せておく)

水瀬いのり

時々ラジオ番組の中で出る畜生じみた発言(ナチュラル畜生。意図していないのにも関わらずその言動が畜生に聴こえてしまう)がたまに受ける。被害者は大抵はリスナーかあるアニメで共演したことのある中日ドラゴンズにいた選手と同じ苗字の人複数名。

小倉唯

かつてゆいかおり(石原夏織と組んでたユニット)のラジオ番組内でキャリさん(石原夏織のこと)に富岡製糸場が実在するのかと言われて腹を立てたことのある人。ちなみに彼女を好きな女性声優はかなり多い。

上坂すみれ

上智大学卒のクレイジー。ヤバい○○では、きんくりん(キングアミューズメントクリエイティブの公式キャラクター兼宣伝部長)をクソライオンなどと言い、きんくりんのピニャータを無言で引き裂いた挙句にきんくりんを殴る蹴るなどの暴挙を行い水瀬いのりに呆れられた挙句にドン引きされ、水樹奈々を振り回したら水樹奈々本人がライブパフォーマンス向上のために行っているトレーニングをやらされ「キングレコードってブラック企業なんじゃ…」という迷言を残した。

(トライセイルについてはあえて言いません。

麻倉もも雨宮天夏川椎菜の三人組で、雨宮天が一番どうしようもないという部分にしか触れません。というかいたずらをやめろ)

佐倉綾音

先述したアーリンにあるラジオ番組でデスクッキング(鈴木亜理沙の手作り料理のこと。佐倉綾音に加え内田真礼構成作家のちゃんこ、文化放送のディレクター複数名などが犠牲になる。佐倉綾音には「この後の現場死んじゃうよ。わたし死んじゃうよ」と言われ、内田真礼デスクッキングを食わされることが決定した時「ふざけんなよ!ふざけんな!いらねえ!いらねー!いらねー」と叫び、ちゃんこには青椒肉絲を「これは東京湾の上澄みだろ」などと言われる。(というか文化放送の朝番組で文化放送を事あるごとにブラック企業と呼ぶ経済評論家の上念司の話にソースをつけようとするな))の犠牲になり、大西沙織には胸を揉まれたりなどのセクハラを受け、矢作紗友里にはいじられ続けているが、実力派である。

内田真礼

弟共々ある番組のクイズで珍回答を連発するもソフトバンクホークス関連問題で正解するというそれなりの知識を出す(埼玉西武ライオンズのMIXコラボデーに弟が呼ばれたのに内田真礼が呼ばれなかったのはホークスファンだったためか?)というある意味でおいしいことをやってのけるも、先述の通りアーリンのデスクッキングの犠牲になる。

佐倉綾音茅野愛衣に比べると演技の引き出しが少ないことを指摘する向きもあるが、佐倉綾音茅野愛衣の演技幅はそれ相応に広いことを付け加えておく。

茅野愛衣

演技幅が広い(幼女からド変態まで)ことよりも、酒のイメージが強い。あと戦姫絶唱シンフォギアのオーディションに通るくらいには歌唱力は本物。

(戦姫絶唱シンフォギアはオーディション合格者に武蔵野音大卒紅白出場歌手がいるので、そのオーディションがいかに熾烈かがよくわかる)

東山奈央

最近のスター。彼女もシンフォギアの出演者の1人。シンフォギアでは端役同然だが、違うアニメではアイドルを演じる。

シンフォギア出演歴もあるので歌唱力は本物。

あるアニメで共演した伊藤静(声優。酒に関するエピソード数多し)と利き酒会を行い様々な迷言を残している。

(詳細は割愛します)

実は早稲田大学出身。英語が得意(父親が帰国子女らしい)なので外国人の役を演じることもある。

豊崎愛生

結婚後も変わらずに生放送をしている。そのラジオの中では東京オリンピックのチケットが当たって喜んでいた。

あるアニメで共演していた伊藤かな恵に某ラジオ番組でゲームのやりすぎを指摘されるも、反省はしていない模様。

なお、悠木碧内田真礼ほどではないが課金兵とされる。

悠木碧

子役出身でかなり芸歴が長く、その昔明石家さんまの番組にも出演したことがある。

竹達彩奈と組んでいたユニットのプチミレディが諸般の事情により活動停止(その後アニサマ2019の前説で一時復活)となり、文化放送の地上波番組を失う。

それでも出演作品に恵まれている模様。

シンフォギアシリーズでは彼女の歌唱力の成長(完全なる努力)が伺える。

一方で課金兵であり、その代表的なエピソードとしては「一生懸命働いてお金を稼いでも使う時間がないから課金のボタンを押すときが「最高に自分が働いた瞬間」って気持ちになる」と言い、宮野真守から「(あおちゃんは)闇が深いの?」と言われ反論するも「課金をすると(心が)満たされる」と言ってしまい、再度宮野真守から「闇が深いの?」と言われてしまった逸話など数多し。

あるラジオ番組では課金額が月5万円(年で換算すると60万円以上)を超えていたことが明らかになる。その時竹達彩奈とリスナーの半分以上がドン引きしていたのは言うまでもない。

(というか周りにはTBSラジオジェーン・スー生活は踊るでジェーン・スーに「それはコンビニか避難のどっちかです。それ旅行じゃないです」と言われるくらいの軽装(財布と携帯のみ)で弾丸旅行をするアクティブな大先輩がいるはずなのにどうしてこんなになったんだろうか)

また、同世代に声優以外の友達がいない、卒業旅行をしたことがない、竹達彩奈の体を求めようとしたことがあるなど謎なエピソードがある。

ちなみにこの人も早稲田大学出身。

早見沙織

この人も早稲田大学出身。友達は悠木碧とされているが、寿美菜子と関わることもある。

絵に関してはかなりアバンギャルド

日笠陽子

ババア。各方面からババア呼ばわり。

(特に中村悠一など)

水樹奈々に一緒にごはんを食べに行くノリで西武ドームライブにゲスト出演を打診されたことがある。

なお、その約5年後、オールスター前の日程調整の関係でマンデーパリーグ※となった時の西武ドーム(メットライフドーム)でのヤマノススメデーでウグイスを務める。

演技は実力派。ただしいろんな人にいじられている。

マンデーパリーグ

2001年(平成13年)から2005年(平成17年)まで実施されたパシフィック・リーグの毎週月曜日開催の公式戦の愛称である。

長年、毎週月曜日はセントラル・リーグも含めて、連戦による疲労を抑える目的から公式戦の開催を原則として組まず、祝日開催並びにシーズン後期の予備日が割り当てられる程度しかなかった。

しかし、パ・リーグの活性化につなげていこうという趣旨で2001年(平成13年)から毎週月曜日にパ・リーグの公式戦を増やすことで、この企画が実施された。このためパ・リーグでは毎週木曜日を原則休養(あるいは予備)日程に割り当てるようにした。基本的にはホームタウンのスタジアムで開かれる試合の2-3連戦の最初の試合が対象となっており、地方球場で開かれる試合については月曜日には開催せず、火・水の2連戦となるケースが一般的だった。ただし6チーム(3試合)揃うことは比較的少なく、1-2試合だけというケースも多かった。また月曜日にはテレビ・ラジオで野球中継を放送する放送局が、J SPORTSNHK BS1などの衛星放送や文化放送ラジオ大阪(のち撤退)、RKBラジオKBCラジオなど普段からパ・リーグの試合を中継している局以外ではほとんど無く、必ずしもパ・リーグの活性化につながってはいなかった。

セ・パ交流戦が実現したことで2005年(平成17年)を最後に廃止された。

 

なお、現在ではオールスター前の日程調整や日程都合でどうしても月曜日に組まざるを得ない試合をマンデーパリーグとファンが言うことも多いが、公式ではない。

戸松遥

2019年1月に結婚。正直信じられなかった。

女子であることを捨てすぎてないかという振る舞いがあまりにも多い向きがある。

さるラジオ番組で矢作紗友里と一緒に花澤香菜をいじったことがある。

 

今回は完全にノリと勢いだけで書いているが、次回は全く違うジャンルでやらせていただきます。

また、こんな声優のネタを書いて欲しい時には是非ともコメント欄で。

 

今回はこのくらいで。