④⑥⑧(ヨーロッパ)でも①①①(ピンピンピン)

こんなブログにマジになっちゃってどうするの(他人事)

ヤンググランプリ総評

近藤龍徳の優勝で終わったヤンググランプリ。

 

みなさん

デスノートが炸裂しました。

 

しかし近藤はいい走りだった。

野原は肝心なところで勝てないところも親父譲りになってしまった。

三谷は野原をつぶしただけの走り。

土屋は研鑽を積め。

 

こいつらからタイトルホルダーが出ることはあと2年は無いな。

典型例は野原雅也。GIの決勝戦に6回も出ておきながら一度も優勝できなかった野原哲也のせがれだからな。絶対何度も苦汁を舐めるに違いない。

三谷は村上兄弟に引導を渡せるかがカギ。

土屋はもっと研鑽を積むしかない。

近藤は最大の強敵深谷知広を超えるしかない。

それ以外はまだ論外。もう、練習するしかない。

 

今回はこのくらいで。