④⑥⑧(ヨーロッパ)でも①①①(ピンピンピン)

こんなブログにマジになっちゃってどうするの(他人事)

今日のゲバコンドル(2014/12/22)

また腹立つこと書きやがって

以下、ブログの原文

 平成26年12月21日
佐世保記念の2日目は年金効果だけでなく、斬新な二次予選の番組が功を奏して、後半戦に売り上げは急騰したとの事。
17億3751万。2日間で31億5千万弱はこれ全て、関係者の努力であり、番組の手腕。今日は西武園FⅠがスタートしたにも関わらずなら威張っていゝのかも。
3日目は準決勝がメーン。自力型が目白押しでどんな番組にするかと思ったら、今度はオーソドックスに選手に気を遣ったものに。これなら初日並の売り上げは期待出来るし、最終日の祝日にドドーンと18~20億で、目標の63億を越えて65億以上迄望める事に成りました。
2日目に良かったのは宮本龍一・相川永伍・新田祐大中川誠一郎。尚番組だけでなく記者係に管理そして審判と九州競技会は非の打ち処がない素晴らしいもの。

ボートレースにあって競輪にはないものは的中率に身銭を切ってのファンサービス。この差は如何ともし難く、売り上げの差は開く一方。ボートレース場の廃止は聞いた事が無いのに、競輪は「赤字に成ったら即廃止」の場が殆ど、これは公営とは言っても私営みたいなボートレースと違い競輪は公務員がやってる完全な公的なものだから、トップは辞令一つで交替するからどうしても腰掛けに成るのは仕方ない事なのかも。統括するJKAは現在のまゝでは多過ぎるので、淘汰して30場くらいに絞り、そこで全場発売と、ボートの後追いを計画されてるかの噂も。これでは私の愛した競輪はどう成ってしまうのか。自然消滅と成り、負け組の方へ一直線の様な気がして成りません。
先日の向日町FⅠ準決勝は、番組が堅く組んだにも関わらず、S級戦に入るや8Rで19万円、9Rは6540円でしたが、10R、23万円、11R、36万円、12R、64万円。的中した人はほんの一握りで大半の人がオケラで帰られた事でしょう。この原因は504通りの3連単が8割を占めてる現実。120通りのボートに対抗するなら50円券を発売しても資金はボートの倍なら、思い切って20円券を発行すれば大半を占める年金ファンは寿命が延びるのは確実。それに若者達も入り込み易いのでは。システム上の問題もあるでしょうが、他の公営ギャンブルがやる前に実行すべきだと思います。
そして、もう一つ、ボートは平和島でグランプリシリーズが始まっています。3日目でしたか、メーンの11Rで1号艇の絶対本命の選手がフライングで返還。この舟券に関する2億以上の損してもその場ではそうですが、その戻った金は次の日に全部ブチ込むのがギャンブラー気質。
競輪がやる事は、佳境に入る前、赤板前の落車・失格に関する車券を返還したらどうでしょう。そうすれば真の意味でファンに易しい競輪に成り、王者に返り咲ける夢が実現するかも。

 一言言う

バカじゃないのか?

ついに(昔からだが)頭いかれたか。武田双雲(コンドルのブログ主の親類)が縁切りしたがるわけだよ。

こういう嘘やでたらめや妄想ばかり書くのが予想紙かよ。

だいたい、20円券や50円券出したらオッズ計算めんどくさくなるだろ。

そしてコンドルのブログ主は忘れているだろうと思うけど、

小倉競輪場(北九州メディアドーム)での水樹奈々のコンサートの時の場外発売(6月の久留米記念)で客が多かったのを自分の手柄みたいにした挙句、水樹奈々ファンを見下していたことについては、少なくとも俺は忘れてないからな。

俺ね、水樹奈々ファンを侮辱するような発言を聞いたときはあぜんとしたよ。

殺意はわかなかったが、後々、小倉の予想屋がコンドル一家って知った時に納得したよ。

本当に「あの人がくたばってくれると本当に競輪界がよくなるんじゃないかなとみんな思っています」っていう発言に同意するわ。

俺がJKAのお偉いさんだったらてめえらコンドル一家どもには予想紙の許可も予想屋の許可も出したくねえ。虫唾が走るわ。

 

これ以上は悪口しか出ねえのでやめておく。

 

今回はこのくらいで。